短期留学でしたので、言葉は手招きとお世辞で何とかなると思っていました。

留学中に一番役にたったフレーズ
留学中に一番役にたったフレーズ

短期留学でしたので…

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★ 35歳 女性の場合
短期留学でしたので、言葉は手招きとお世辞で何とかなると思っていました。

英会話が苦手だった私は、どんな言葉が海外で役に立つフレーズなのだろうと色々考えた時期がありました。
海外に詳しい友人に尋ねたりもしましたが、彼女が教えてくれたのはビジネスシーンで役立つフレーズでした。
若い私は立場が違っていたので、あまり参考にはなりませんでしたし、長文のフレーズは覚えづらいと思っていました。
He\'s a person of integrity.訳すと「彼は人格者です」とか「彼はとても誠実な方です」等の褒め言葉なのですが、一般の留学生向きではないと思いました。

私はもっと短くて誰が聞いても好印象をみつ言葉を、マイフレーズにしていまいた。それは「Well put!」というフレーズです。
直訳では「うまい」ですが、満面の笑顔でこの言葉を言うと仲良くなれました。
要するに日常会話で必要な言葉は、海外でも重要なポイントになると思いました。
日常的な会話の中で、この「Well put!」(うまい)というフレーズをいつものたどたどしい英会話に入れると、丸く収まることが多いと感じました。

日本でも相手を褒めたたえる言葉として必要な言葉だと思うのですが、「ありがとう」と同様「Well put!」(うまい)も実はとても大事だと思います。これが留学中に一番役に立ったフレーズです。

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