留学中に一番役にたった言葉には、ある程度共通点があるようです。

留学中に一番役にたったフレーズ
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留学中に一番役にたった言葉には、ある程度共通点があるようです…

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★ 29歳 男性の場合
留学中に一番役にたった言葉には、ある程度共通点があるようです。
私がドイツに短期留学したときは、お礼の言葉をよく使いました。

留学前にドイツ語を勉強していたのですが、実際に生のドイツ語を聞くと焦りもあるせいか上手く聞き取ることが出来ず大変でした。
知識としてのドイツ語はあったのですが、実際に使うためのドイツ語を手に入れるまでは、少し苦労しました。

言葉を話せないと交流をすることは難しくなるので、最初のころは簡単な質問をして生のドイツ語になれることを優先しました。
親切に教えてもらった後はしっかりとお礼を言う。これを繰り返すことで生のドイツ語になれるようになり、日本で勉強してきた知識としてのドイツ語と、実際に生活で使うドイツ語を繋げることが出来るようになりました。

ダンケシェーン。少しでも親切にされたらお礼を言う。これが言えるだけで、上手に話せなくても心が通じ合った気がします。他の人も、お礼の言葉に助けられたと話していました。
お礼の言葉は、留学生の強い味方だと思います。

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