「Thank you」や「Sorry」などの簡単な言葉は知っていましたが、いざ使うとなるとちょっと気恥ずかしいものです。

留学中に一番役にたったフレーズ
留学中に一番役にたったフレーズ

「Thank you」や「Sorry」などの簡単な言葉は知っていましたが…

このエントリーをはてなブックマークに追加

★ 57歳 女性の場合
「Thank you」や「Sorry」などの簡単な言葉は知っていましたが、いざ使うとなるとちょっと気恥ずかしいものです。

しかし、留学先ではそのようなことは言っていられません。そういう点で、留学するのが語学の習得に有効だというのには全面的に賛成です。

アメリカに留学している時、一番思ったのは学校で習った長文は必要ないということです。
だいたい日常会話であれば3センテンスくらいで十分です。

「Thank you」や「Sorry」はもちろんよく使いましたが、役にたったフレーズなら「After you」です。
レジで並ぼうとする時、入り口から入る時、出口から出る時、人が並ぶような場面ではかなり役に立ちます。「お先にどうぞ」という意味なのですが、誰が最初に並んでいたのかわからない時に役に立ちました。
順番を抜かす失礼な奴と思われることもありませんし、誰が先なのだろうと神経を使う必要もありません。そのような時は、「After you」と言っておけばいいのです。

Copyright (C)2018留学中に一番役にたったフレーズ.All rights reserved.